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【2022年版】NY最新名所!フォトジェニックなニューヨークの絶対行くべき最新注目スポット4選!

公開日 2021年10月30日 最終更新日 2023年05月16日

最先端の町「ニューヨーク」には、新しい観光スポットが次々と登場しています。

海外旅行が再開していた今、ニューヨークに行きたい方に絶対行ってほしい場所があります!

コロナ禍にオープンした、まだまだ知られていないだろうスポット4選です。

いち早く行って、フォトジェニックな写真を撮りに行きましょう!!

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フォトジェニックなNYのスポット!

今回紹介するニューヨークの新しいスポットはこちら。

・サミット / SUMMIT
・リトルアイランド / Little Island at Pier 55
・ヴェッセル / VESSEL
・アイスクリームミュージアム / ice cream museum

では、1つずつ詳しく見ていきます。

1. サミット / SUMMIT

サミット ワン ヴァンダービルトの中

オープン:2021/10
エリア:グラマシー
地下鉄:Grand Central Station

この展望台は、見える部分が、すべて鏡張りになっている空間になっています。

それによって、地上1000フィートの景色が映りこみ、入場者を包み込む、誰も体験したことのなかった体験をさせてくれます。

入場には予約が必要です。

夕方のマジックアワーの時間帯は、入場料も高くなっています。

それだけ素晴らしいということの裏返しだと思いますので、ぜひ夕方に訪れてみたいです。

(雨が降ったら、、、それはそれで素敵になるのでしょうか?)

公式のInstagramを見ていると、この空間でのライブパフォーマンスイベントなども行われているようなので、イベントに行かれる日を調整されるのもいいと思います。

SUMMIT

もう少し詳しく知りたい方は、こちらの記事を見てみてください。
【いざ海外】久しぶりニューヨーク!映えすぎるNY2021年の新スポット「サミット ワン ヴァンダービルト」

2. リトルアイランド / Little Island at Pier 55

オープン:2021/5
エリア:チェルシー
地下鉄:14 Street Station

2つ目に挙げるのは、「リトルアイランド」です。

ゲームの中の世界みたいな見た目な公園で、ハドソン川を見渡すことが出来ます。

公園内には、様々な木々が迎えてくれますし、芝生のエリアや、円形劇場などもあります。

「リトルアイランド」は、今世界中からオファーが集まる「ヘザウィック・スタジオ」によってデザインされました。

132個のコンクリートで出来た「チューリップ」と呼ばれる構造体が公園を構成しています。

無料ですが、コロナの影響で入場人数を制限している関係で、入場券の予約が必要ですので、行く前にはご注意ください。

周辺には、Peir〇〇と名前の付いたオシャレな埠頭がたくさんあるので合わせて行けるといいですね。

3. ヴェッセル / VESSEL

オープン:2019/3
エリア:チェルシー
地下鉄:34 Street-Hudson Yards Subway Station

3つ目に、ヴェッセルです。

この松ぼっくりのようなランドマークは、目にした方も多いかもしれません。こちらも「ヘザウィック・スタジオ」の作品!

Hudson Yardsの再開発計画の一環で作られたそうです。Hudson Yardsというのは高級商業施設で、インタラクティブなアート作品として、にてその敷地の一角に建てられました。

公式サイトでは「新しいランドマークとしてそびえ立つ螺旋階段」と表現していて、約2,500段の階段と80箇所の踊り場を含む154段の階段が複雑に絡み合い、

垂直に登っていくと、街や川、そしてその向こう側の素晴らしい景色を見ることができます。

この面白い形状を引き立てるライティングが素晴らしいと思っているので、ぜひ夕方から夜ぐらいに訪れてみたいと思います。

予約の必要はなく、ふらっと行っても楽しめます。

Hudson Yardsには他にも、ニューヨークを一望できる展望デッキやハーネスをつけるようなアクティビティもあるようなので、

お買い物とレストラン以外の利用でも訪れてみて良さそうです。

Hudson Yards

4. アイスクリームミュージアム / ice cream museum

オープン:2019/3
エリア:ソーホー・ノリータ
地下鉄:Spring Street Station

4つ目に、「アイスクリーム・ミュージアム」です。

ニューヨークにオープンをして、すでにアメリカに2拠点、シンガポールに1拠点と拠点を増やすことに成功している「アイスクリーム・ミュージアム」。

アイスクリームのテーマパークといった感じで、すべてがピンクな世界はとにかくフォトジェニックで、instagramerやTicTokerなどを中心にすごく好まれそうです。

拠点が増えている事実がすごく人気があって、好まれている証拠です。

公式サイトによれば、アイスクリームの持つ普遍的な力を通じて、人とのつながりと想像力を刺激するように設計されているとのこと。

子どもたちだけでなく、大人も魅力を感じてしまうのが、アイスクリームの魅力なのかもしれません。

とりあえず、このチョコスプレーのプールに飛び込んでみたいですもんね。

チケットはネットで購入可能。ちなみに子どもは無料なので、子どもたちと一緒に行きたいですね。

Museum of ice cream

まとめ

いかがだったでしょうか?

フォトジェニックなのは、もちろん、実際に体験したいと思わせてくれる場所ばかりだったと思います。

全部巡るには、1日では足りないので、ゆっくり時間を作ってニューヨークに行ってほしいです。

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